仕事で、そしてプライベートで、僕は人様のスピーチを聞く機会が多いです。そして、自分でスピーチする機会も、意図的に作っています。
上手なスピーチ
心を動かされるスピーチ
内心失望するスピーチ
いろいろありますが、どんなスピーチにもあるもの
それは、Area for improvement です。
そして、そのArea for improvementをスピーカーに伝える時、僕は「自分だったらこうする」という表現を多用します。僕の視点なので、相手がどう思うかは自由です。
完璧なスピーチはこの世にありません。ですが、自分の考える「最良」に近づけることはできます。

