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日本の強み Humility

「声のデカいヤツが勝つ」時代は終わりました。…と思っているのは僕だけでしょうか?

一寸先が読めないこの時代、人の心を動かし、生き残り、後世に記憶される人はどんな人でしょうか。

僕は、Humilityを持った人だと確信しています。

日本の政治家で僕が一目置く人もこの資質を備えていると思います。母国語でない英語を駆使して、話量は少ないながらも主張をしっかり表明する。Humilityを持って。

黙っていればいいわけではありません。よく考えたうえで自分の意見は静かに、しかし相手の目を見てしっかりと主張する。僕も最近しばしば使うテクニックですが、これをした相手と次に会った時の顔色態度を見ると、効果的だっだ事に確信を持てます。

…というと僕自身にHumilityがあるように聞こえてしまいますね。この判断は周りの人に任せます。そうありたいと思い、言動には気をつけています。

日本の強みである Humility を我々はもっと誇りましょう。

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日本の強み Punctuality

僕は電車に乗るのがとても好きですが、ここには日本の強みが満載です。

就職して初めてアメリカ人を連れて東京駅で東海道新幹線を待っていた時、もう30年以上前の話です。駅で買った切符には指定席の号車番号と席番号、東京駅の発車時刻と新大阪駅の到着時刻が印字されていました。

彼は、

  • 本当にこのホームに我々の電車は来るのか?

  • 本当に12号車はここに停まるのか?

  • 本当に○時○分に大阪に着くのか?

どの質問にも僕は苦笑しながら「Sure」と答えました。

翌年、僕は初めてアメリカに出張し、アムトラックの列車に乗りました。そこで僕は彼の質問の意味が理解できました。

先日出張したドイツでも、予約した特急電車は20分待っても来ない。帰国するフライトに間に合うか、ヤキモキしていると40分待って隣のホームにようやく着きました。荷物が軽くて良かった。

日本では電車が数分遅れただけで「申し訳ありません」とアナウンスがあります。

日本の強み Punctuality をもっと我々は誇るべきです。

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翻訳本が苦手

英語がスラスラ読めればこんな悩みはなくなることはわかっちゃいるけど...

 

翻訳本が概して苦手です。

翻訳者を責めているのではありません。翻訳前の文章そのものが、僕の頭に入りにくい内容なのでしょう。こういう時、やっぱり僕は日本人なのだと感じます、人生の半分以上を欧米本社の日本法人で仕事してはいますが。

いくら英語を勉強したところで、どうしても相容れない空気、コンテンツは存在します。たぶんそういうものが読む僕に違和感を感じさせ、腹落ちしないのでしょう。

 

トーストマスターズでスピーチをして僕が学んだ重要な事の一つは、「話す言語が違うと人格も違う」ことです。なので、翻訳本は英語を話す心持ちメンタリティーで読むと理解しやすいのでしょう。難しいことですが。

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石鹸が好き

今日のブログはどうでもいいことです。え?毎日そうだろって?笑

僕は石鹸が好きです。

汗をかいた身体を洗うのにタオルを濡らして石鹸をつけますが、これが液体のボディーソープだと何かが物足りない。泡のキメ細かさや質に、石鹸だと満足できるのです。

 

これに代表されるように、物事の好き嫌いって説明できるものではない気がします。好きなものは好き。苦手なものは苦手。

これが人間関係だと少し厄介です。特に苦手な人が避けられない利害関係者の場合。僕なりの対処法は、「苦手な人の良い面を見つける」これに尽きるでしょうか。

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あなたはどう考えるのか

若かりし頃上司からしょっちゅう言われて

自分で本に書いておいて

しばしば心の中で他人にこのセリフをつぶやいて

 

おきながら、「あ、全然出来てないな、俺」という事象に出くわしました。因果応報。

 

優先順位の高い「あなたはどう考えるのか」案件を放置して、手離れの良い楽な案件にばかり先に片付け、仕事をした気になっていました、この僕。

 

ふぅ。

 

まずは明日雨上がりの朝走って頭を整理しよう。

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誰でも発信できる時代

大国の大統領から不幸な事故で愛娘を失った父親まで、今やインターネットとSNSのおかげで誰でも考えを発信できる時代になりました。かく言う僕も、毎日ここにつぶやいています。

僕は、世の中は玉ネギのようなものだと思っています。自分が芯で、考えや趣味の近い人が内側に、相容れない人やまだ見ぬ人は外側にいます。さまざまなメディアからたくさんの人の文章や考え、パフォーマンスなどを目にすることができるので、時折僕のアンテナに引っかかるものがあります。興味を惹かれたけど、接続するとのめり込むのが怖いのであえて触れないようにしているものもあります。冒頭で述べた父親のNOTEがそれに当たります。

昨晩は久しぶりに頭に血が上りました。若かりし頃だったらやってしまったであろう軽率な行動をしないよう、何もせずに寝ました。何かするとロクなことにならなそうだったので。

こんな翌朝は、たいがい早起きです。今朝は気温も低く、朝ランで頭を冷やすのにうってつけのコンディションでした。

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僕が尊敬する人②

僕が尊敬する人、思い浮かぶお二人目の方とはまだお話したことはありません。

 

なぜ彼女を尊敬するのか。それは二点に集約されます。

毎日同じ場所で同じことを繰り返している。

我々家族を含め多くの人を幸せにしている。

 

毎日同じ場所で同じことを繰り返すのは、想像を絶する精神力をお持ちなのだと想像します。物事を継続するのは難しい、三日坊主にならずに続けるノウハウ本は世にたくさんありますが、もし僕が何かを継続することに悩んだら、この尊敬する人MさんにそのTipsを聞きに行きます。

 

そしてMさんは我々家族を含め多くの人を幸せにしてくれています。

夫婦喧嘩をした翌朝、カミさんに「Mさんのところに行く?」と聞くと100%「行く」と返って来ます。どちらが謝るではなく一緒に出かけるので、二人とも些細な喧嘩のネタはもう忘れています。

 

Mさんの店に行くと、厨房が見える席に座れることがあります。僕はそこで、Mさんや周りの人が無駄なくソツなく動いているのを見るのがとても好きです。

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僕が尊敬する人①

僕が尊敬する人...は二人の人が思い浮かびます。今日はそのお一人目のことを書きます。

もしかしたらその人はこのブログを読んでくださっているかも知れません。

その人Yさんは僕の友人です。いつも笑顔がステキな人です。

随分前になりますが、僕が彼に助けを求めた時すごく丁寧に対応してくれた事がありました。他にも何度か相談事を持ちかけた時も、こちらが恐縮するほど丁寧に返事をくれました。

一方、彼よりも仲が良いと思っていた別の友人に同じ助けを求めたら、どういう訳か叱られました。「おぉ、おっかね~」と思った僕はそれ以来彼に連絡した事はありません。当然会ってもいません。

Yさんがブログで僕のことを少し書いてくれたことがありました。このうえなく嬉しかったです。そのブログの写真は今でもスマホに保存してあります。

Yさんはもはや有名人ですが、僕は彼が初出版したその日Amazonに書評を書きました。 

Yさんの事をどうして尊敬するのか。うまく言えませんが、いつも一生懸命で僕が「会いたい」と思うからでしょう。

その基準で僕を含めた身の回りの人を観察した時、

A 尊敬するしアクセスしやすい人

B 尊敬するけどアクセスに躊躇する人

C 尊敬しないけどアクセスしやすい人

D 尊敬しないしアクセスしたくない人

に大別されます。言うまでもなく僕が最も尊敬するのはカテゴリーAの人で、僕のネットワークはABCDの順に構築されます。

他人から見て自分がどこにいるのか、は自覚しています、たぶん。だからYさんのような人を目指します。

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娘はかすがい

昨日は、娘の出演する演劇を楽しみ、その後三人でおいしい食事をして(僕だけお酒も)帰路に着きました。

考えてみれば、娘の仕事ぶりを見ることができる親はかなり稀ですね。彼女や他のキャストのパフォーマンスのここが良かったとかあそこはもっとこうできる、なんて話をしましたが、幸せなことです。我々夫婦にはこれといった話題が他にないので、娘はかすがいです。

 

娘は自分のパフォーマンスのフィードバックを我々に求めます。

昨年11月に終わった「赤毛のアン」では店員の役をしたのですが、わが娘は客商売のアルバイト経験さえなく、最初はどう演じれば良いのかかなり戸惑っていました。

何かのきっかけで吹っ切れてその後は迷いがなくなったようですが、俳優という仕事はこういうことの連続なのでしょう。

 

そんなことをあーだこーだ母娘で話している時、僕は退散します。「父ちゃんはどう思う?」と聞かれれば意見を言いますが、改善点を厳しく指摘すると反目されてしまうからです。

あ、スピーチと同じだな 笑

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ワクワクする季節

4月5月はなんだかワクワクしませんか?

日に日に暖かくなる

日に日に夜明けが早くなる

日に日に花粉の飛散が減る

という訳で、今このブログを書いているのが午前4時20分。

早朝に走り出してご来光を拝むのが、僕はたまらなく好きです。早起きは三文の徳。

今日は昼も夜も楽しいイベントが待っています。ますますワクワクします。

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ペットはかすがい

我が家は今、夫婦二人と猫の三人?暮らしです。

最近読んだ本にも書いてありなるほどと思ったのですが、夫婦二人で暮らす時間はとても長い(今から20年はカタいでしょう)のでペットはその関係維持にうってつけです。かすがいです。

幸いにして僕は仕事以外のコミュニティを持っているので今のところ濡れ落ち葉にはなっていませんが、そうでなくても二人暮らしには広い家で「何を話すか」は切実な問題です。

 

そんな訳で、愛猫のチビとんは我が家のアイドルです。ご近所さんにも有名?ですし、今も廊下で何かを訴える遠吠え?をしています。

 

我々が寝るときの定位置はカミさんの枕元 笑

僕が早起きして食事の支度を始めると降りて来てくれ

たまに野良猫のお友達が遊びに来るとにらめっこをしています

 

我々のチビとん以外の会話は...あまり弾んでいないかも。でもまぁ、これでいいでしょう。

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相手のカレンダー

どんな仕事も一人ではできないものですが、その一方でマイペースで進めたい仕事もあります。

今日はイースター。予想通りドイツからのメールは一通もありませんでした。たぶん来週月曜もそうでしょう。

利害関係のある人や慎重に事を進めなければならない案件に携わると、僕は「相手のカレンダー」を意識します。例えば、あなたが上司に言いにくい事を言い出すタイミングを見計らっていたら、上司の機嫌や顔色を伺いますよね。相手が忙しいか暇か、はカレンダーを意識すればだいたい当たります。

 

  • 読んで機嫌が悪くなったメールの返事は、相手の翌営業日にする。

  • 早起きの人には、月曜の朝難しい交渉を仕掛ける。

  • Good newsは、相手が忙しくなりそうな時に不意打ちでメールする。

 

これらは僕が意識していることですが、まさにこれに合致する部下の「ん?」案件が今日ありました。「僕だったらこのアプローチはしない...」とつぶやき、案件の成就が不安視されるものでした。

この部下と次に顔を合わせたら...あれをこう話そう。

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学会

近々仕事に関わる学会があり、出席する予定なのですが、どういう訳か、金土日の三日間に開催されます。

これをドイツ人のボスに話したら、「信じられない!」とのリアクション。そうです、かの国では客商売でさえ日曜日は休むのです。

たぶん、週末に開催すれば学業や仕事に差し支えない、開催する某大学の授業その他にも差し障りがない、といった理由でしょう。それにしても日本人は働き過ぎです。

働き過ぎて生産性も高ければ良いのですが、残念ながらそうではありません。この辺の話はまた別の機会に書きましょう。僕は言いたいことが山ほどあります 笑

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AIには頼らない

歳をとって、「体力」や「考える力」が減衰しないよう、日々抗っています。

体力の減衰はランニングや自重筋トレで防ぐとして、考える力の減衰防止策は厄介です。それというのも、AIの目覚ましい発達でどんどん我々の身の回りに進出してくるからです。

アナログ人間な僕は、AIには極力頼らない、をモットーにしています。頼ってしまうと、坂道を転げ落ちるように頭脳が退化しそうな気がするためです。

例えば明日、千代田トーストマスターズクラブの例会で僕はテーブルトピックスマスターを務めます。テーブルトピックスは即興スピーチ。マスターはお題を喋ってスピーカーを指名するのがタスクですが、「どんなお題を出すか」は結構悩みます。たぶん、AIに頼ればたちどころに答えを出してくれます。

ですが僕はこれをしませんでした。このお役目が決まってから約一週間、思いついた事をメモし、オリジナルのお題を5つ用意できました。

こういう訓練が、仕事などの”前例のない場面”でどんな即妙な切り返しができるかに役立つと信じています。若かりし頃、嫌いだったけどたまに鋭い指摘しをする切れ者上司から「もっとよく考えろ」とよく叱られたのを思い出します。

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縄跳び

子供に会うと、僕は3つのことをコミュニケーションの題材にします。

その三つ目は、縄跳びです

縄跳びが上手か下手かは、一目でわかります。

①    腕全体を動かしている(肘が動いている)

②    肘が固定され二の腕だけが動いている

③    肘も手首も固定され手の甲だけが動いている

①より②、②より③が上手です。

なので、観察して①②の子には、③の動きを教えて、僕が「シャドー縄跳び」をやって見せます。そしてそれを真似させます。

すべてのスポーツや動作で、上手な人は脇が締まっています。カメラを持った写真撮影でも自転車でもそうですね。

②がきちんとできるようになると、運動神経の良い子なら二重跳びは100回くらい楽勝でできるようになります。今、隣の家に住む仲良しの子にこれを伝授しているところです。

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自転車

子供に会うと、僕は3つのことをコミュニケーションの題材にします。

その二つ目は、自転車です。

自分の娘を含め、僕は、自転車に乗れない子供を乗れるようにする、ことに生き甲斐を感じています。10年くらい前、小学3年生の子を自転車に乗れるようにしたのが最後かなぁ。

教え方はシンプル。前を向いて、とにかくペダルをこげ。これだけです。

自転車に乗れない子には共通点があります。下を向いています。そして、スピードに対する恐怖感を持っています。この二点を克服できないと、自転車には乗れません。

なので、僕がすることはシンプル。口上は上述の通りで、自転車を後ろから力いっぱい押してやる。スピードが出るので子供は怖がりますが、「前を見てペダルをこげ」をひたすら繰り返します。

これで成功したのが確か6人くらい。

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逆上がり

子供に会うと、僕は3つのことをコミュニケーションの題材にします。

その一つ目は、逆上がりです。

僕は近所の公園でこのような筋トレ↓をできるだけ毎日するようにしているのですが、

https://www.facebook.com/watch/?v=3867063050036306

いつだったか、夏のある日におもしろいことがありました。その日の日記を公開します。

 

10kmの朝ランを終えていつもの筋トレ公園、時刻は7時前。そういえば何か話をしている親子がいたっけ。鉄棒平行棒つり輪でルーティンの運動をしていると、その子に話しかけられました。

「逆上がりはどうすれば出来るんですか」

その表情には必死さが伺えました。そういえばこの子、最近何度かこの公園で見かけた。きっと「夏休み中に逆上がりを出来るようにする」との目標を掲げたんだろうな、そんな事が瞬時に頭をよぎる。

「まずは痩せる事だね」との本音は封印し、「プランクをやってごらん、逆上がりが出来ないのは腹筋背筋が弱いから、そこを鍛えよう」と言ってやらせてみると、30秒も覚束ない。

「これを毎日やろうね、毎日、だよ。そうすれば必ず逆上がりも出来るようになるよ。」と伝えて別れました。

ふと思った。

早起きして公園で練習している精神力。

見知らぬ僕に話しかけるコミュニケーション力。

あの力があれば逆上がりなど遅かれ早かれできるようになるだろう。

そういえば去年の夏は別の子の「自転車を乗れるようにする」を達成するまで見届けたんだった。

今度も見届けたい、彼の逆上がり。

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Distinguish Toastmaster

僕は趣味と実益を兼ねてトーストマスターズを12年続けています。

12年もいながら最近目的意識が希薄になっていると感じたので、一発念起Distinguish Toastmaster = DTMを取る決意を固めました。今年2026年中が目標。

 

Distinguish Toastmasterとは?

The Distinguished Toastmaster (DTM) award represents the highest level of educational achievement in Toastmasters.

 

英文職務履歴書の資格欄に書くこともできる立派なものです。

米国人で、仕事の名刺に書いている人を見かけたことがあります。

 

還暦になり、50代の頃に比べていろいろなモチベーションが下がっている。

何か目標を持たねば若さを維持できん!

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同じ苗字の人

最近、同じ苗字の人に会いました。

僕の苗字のルーツは九州佐賀のようですが、僕や先祖にそのような人は見当たりません。姓の祖父母は富山県に住んでいました。

お会いした同じ苗字の人には、それだけで他の人とは違う意識を持ちました。人間、ラポール形成に有効なのは「共通点を見つける」ことですが、趣味や出身地などよりも”苗字”が同じ、というのは強力ですね。しかもその人は、僕にだけ告白して下さったこともある。

 

次にお会いしたら、たくさんお話したい。

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直らない偏平足

偏平足が悩みです。

直そうといろいろやっている(以下のようなこと)

  • 春から秋は家の中は裸足で歩く

  • 夏はワラーチを履いて走る

  • 家や会社でスタンディングデスクを使い、立って写真の”イボイボ青竹”踏み

…のですが、全然ダメです。

ローファーのような脱ぎ履きが楽な靴を履くと偏平足になりやすい、と聞いてからは履くのをやめました。以来僕が仕事で履く革靴は靴べらが必要なひも靴です。

偏平足だと疲れやすい、スタミナを浪費するのですよね。フルマラソンでネガディブスプリット(後半が前半より速い)をただの一度も出来ていないのは、偏平足が原因でしょう。

何とかならないかしら。

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