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至福の時間

このブログを読んでくださっているあなた

至福の時間はどんな時ですか?

 

今日僕はそれを感じました。

いくらか涼しくなった午後4時頃、ベランダで麦茶をお供に小説を読み、足元には愛猫のチビとん。はぁ~、まったり至福の時間でした。

庭の金木犀が香り、蝉と小鳥の鳴き声。眼をつぶると瞑想ができる。

 

先日の徹夜ランニングも良かったですが、こんな穏やかな時間も幸せです。

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走れるサッカー選手を目指そう

天気の良い三連休。朝は涼しいのですが、11時にはもう暑い。

こんな時、ランニングは遅くとも9時には終えたいところ。

 

昨日の夕方、公園で筋トレをしていると隣の家に住む小3のサッカー少年S君と会いました。明日30km走る計画だと話したところ、何とS君は「僕も一緒に行きたい」と。

その後いらしたお母さんとも相談の結果、6kmだけ一緒に走ろう、ということになりました。

 

そして今朝8時。S君が自転車で伴走するお母さんを引き連れてやって来ました。

走っている最中に話を聞くと、S君は走るのがあまり得意ではなく、サッカーの試合でも途中で交代させられることがあるのだそう。「走れるサッカー選手を目指そう」と伝え、「また一緒に走ろうね」と言って別れました。

 

S君と別れて一人でもう6km走りましたが、既に9時半でもう暑い。

30km走は明日早起きしてやろう。

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徹夜で走りながら考えたこと⑤

年齢は単なる記号

ということを考えながら走っていました。

 

数年前に比べて疲れやすい、疲れが抜けにくい、と感じることが時々ありますが、これが加齢によるものなのか、糖尿病によるものなのか、よくわかりません。

一方、僕は61歳の今も老眼鏡知らずです。

 

いくつになっても病気になっても、徹夜で走ることが出来ている。我ながら素晴らしいこと有難いことだなぁ、としみじみ思いながら走っていました。

 

ムカついたこと、腹が立ったことも、走った後には忘れています。

 

定年を迎えたメンツの飲み会は、病気の話が話題に上がることが多いようです。僕?そんな話題になりそうな飲み会は、断ります。幸いにして、ランニング仲間との飲みでは明るく前向きな話題が多いです(スケベな話題もありますが)。

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徹夜で走りながら考えたこと④

こんな時に頭に浮かぶのは、身近な家族のことです。カミさんと娘。

僕とカミさんとの相性は、たぶん悪いでしょう。これまでにもいろいろありましたが、今年で結婚33年目かな。よくぞ続いている、と思います。

彼女から与えてもらったもので僕の人生を最も豊かにしてくれたのは、住環境です。

僕が今宇都宮で戸建ての家を建てて快適に暮らせているのは、すべて彼女のおかげ。これによって手に入れた新幹線通勤で時間を有効活用し、それによってもたらされた利益は計り知れません。

そして、一人娘。中学生で病気をし、激動の思春期(僕にまったく口を利いてくれなかった)を経て、音楽大学ミュージカル科から劇団の俳優になりました。

演劇の世界で這い上がるにはどうすれば良いのか。彼女なりに考えて戦っているようですが、父親の僕が彼女に与えられるのは”生きざま”です。なので、僕が147kmジャーニーランを完走することで、彼女の人生がうまく行く。もしリタイヤすれば、足を引っ張る。何の根拠もありませんが、なぜかそう考えながら真っ暗な夜道を走っていました。

続きはまた明日。

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徹夜で走りながら考えたこと③

どうしてこんな事をしているのか、です。

42kmのフルマラソン、40回近く走っていますが30km以降満足にはしれたことは一度もありません。脚がつったり痛くなったりで、たいてい止まるか歩き出す。ならば、長い距離を走って脚を鍛えよう。そんな単純な考えです。

147kmなど、一人で走れる距離ではありません。そのためにこのような大会を選ぶ。

一人で走るのはしんどいから、仲間と走る。

初めて走るところなので、何だかワクワクする。

こうして身体を鍛えておけば、何かの時に体力がモノを言う。そんな考えもあります。

糖尿病発病後、こんなに長い距離時間を走りきれたのは初めてです。

自信がつきました。

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徹夜で走りながら考えたこと②

大事なことと、どうでもいいことの両方が頭に浮かびました。

そして当然のことですが、大事なことをどうしようか、に考えが及びました。

 

この先僕はどんな人生を生きたいのか。

そのためには何をして、何をしないのか。

今の自分に本当に必要なものは何か。

 

ここまで深く考えられるのは、真っ暗な夜道でのみです。至福の時間でした。

感覚が研ぎ澄まされました。

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何かに勝った気がした能登の国ジャーニーラン147kmを完走

一昨年は道南ものがたりジャーニーラン210kmに挑むも162kmでリタイヤ。

昨年5月に糖尿病を発症…してからは100km超のランに出ていないことに年初に気づき、10月のこの大会を選択。理由は例によっていろいろあります。

- 震災のボランティアはこっ恥ずかしい、けれど能登半島はこの目で見たかった

- 主催者の開催目的「被害を受けた地域の現状を知ること、そして少しでも被災地の復興に貢献すること」に合意した

- 病人になったけど、決めた大会を完走する事で何かに勝って自信をつけたかった

10/3(土)13時スタート 気温21℃ ちょっと暑いがこれ以上は上がらない。2回出たふくしまのジャーニーランは暑いので、やはりこの大会を選んで正解。

30km地点能登金剛生神 大好きな映画のロケ地で景色が美しく気分が上がる。

35kmで日が暮れます。ここから約12時間のナイトランが勝負。

50kmで糖尿病で最もヤバい低血糖症状を発症。対症として処方されたブドウ糖を飲んでも改善せず意識が朦朧とする。が、ここで止めてしまったら今自分が望んでいるある事が達成できなくなる気がして、走り続ける。

55kmで我慢できず道端で30分居眠り。そしたら元気になった。ラッキー♡

ところが、意外に寒い。峠の温度計は10℃を示していた。どうりで。持っていたウインドブレーカーとタイツを着けて走り続けるも、いつもの痙攣が始まる。予想して30kmあたりからコムレケアを飲んでおいたんだけどなぁ。

70kmからの峠道、細かなアップダウンがしんどい。だいぶ疲れてきた。この辺りは道路の損傷もひどくまだ復旧してない。

97kmの私設エイドで居眠りしたら、夜が明けた。ここから橋を渡って能登島。いいコース。

ゴールまでの距離の3分の2を走った。経過時間は15時間40分。この後ペースが落ちるけど、何とか27時間の制限時間内にゴールできそうだ。

が、105kmを過ぎたあたりから、走るのと歩くのが半々くらいに。

128kmで前夜家に泊めていただいた友人のR気さんが応援に来てくださる。うわー、嬉しいなぁ。

もうあとは淡々と歩き、たまに走る(あれ、どっちがどっちだ?)だけ。

147kmのゴールにたどり着いたのは、スタート25時間38分58秒後。

うまく表現できないが、完走したらこの先の人生で何かがうまくいく気がしたのです。

うん。何かに勝った気がする。

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徹夜で走りながら考えたこと①

僕は先週末147kmジャーニーランを徹夜で走りました。

25時間38分58秒かかりました。

走りながら(時にはうたた寝したり歩いたり)考えたことを、思い出す限り書きます。

 

序盤50kmあたりで、リタイヤを考えました。

糖尿病で致命的な症状である低血糖になり、走るどころか立っているのさえもしんどい状況になったためです。こんな時のために医者から処方されたブドウ糖を飲んでも、ちっとも改善しなかった。

 

どうしてリタイヤしなかったのか。自分でもよくわかりません。

ここでリタイヤしたら、ある別の事も自分の思い通りにならない。そんな気がしたからです。

 

僕は諦めの悪い男です。そのしょーもない反骨心が肝心なところで発揮できました。

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25時間38分58秒

記念に記録を書いておこう。

完走できました。嬉しかった&自信になった。

心地よい疲れです。

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走り続ける

今日、僕はこれから147kmジャーニーランというイベントに出ます。

マラソンの世界では、フルマラソン42kmを超える距離のことをウルトラマラソン、と呼びます。

マラソンは、原則コースの交通規制があり、ランナーの安全が確保された大会です。

一方、今日のジャーニーランは交通規制がなく、我々ランナーは一市民として歩道路側帯を自身の安全を確保しながら走ります。コースも事前に渡された地図を見て、自己責任で走ります。

147kmなので、否が応でも走り続けます。途中で食べるし、歩くし、休むし、寝るし。

どうしてこんなのに出るのか。出たいからです。

一緒に走るランナーは200人くらいいるようです。

皆仲間です。

良い友達に巡り合えそうな気がします。

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マルチタスクの罠

僕は会社の仕事と個人事業を掛け持ちしていますが、これは常に2つ以上のマルチタスクをしていることになります。

実際はそれぞれに細かいプロジェクトがあり(特に会社の仕事)様々なタスクを「瞬時の頭の切り替え」でソツなくこなすことが自分の強み、だと確信していました。

はうえばぁ…

最近この考えを改めました。

頻繁にタスクごとに頭を切り替えていると、「深く考える」ことができなくなります。

今僕は熟慮すべき優先順位の高い会社のプロジェクトを抱えていて、これにエネルギーとリソースを投下する日は他の”軽い”タスクは無視する。とした方が効率的に物事が運ぶことに気づきました。

最重要プロジェクトに集中する日は他のタスクをしない。

こうすればマルチタスクの罠、すなわち「たくさんの仕事を効率よく進められる」と思っていながら実は注意散漫な状態から脱却できる、と思うようになりました。

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国際線機内の過ごし方

僕が最後に国際線の飛行機に乗ったのは昨年12月です。

皆さんは長時間のフライトをどう過ごしますか。

 

僕にはいくつかのこだわりや癖があります。

 

1. 機内では飲酒しません

酔いが回るのが早いですよね。それほど飲みたいと思わないせいもあり、いつからか飲まなくなりました。

2. 映画もあまり観ません

僕はそもそも映画をあまり観ない輩ですが。

3. 本はよく読みます

機内だけではありませんが、長時間のフライトだと雑音や邪魔が入らず読書に最適な環境だな、と感じます。

4. 集中力を要する仕事をします

手つかずだったプレゼンテーションの考えが突然まとまり、2時間くらいで一気に仕上げて疲れて寝る。なんて事がたまにあります。

5. 時差調整はしません

飛行機に乗った瞬間に到着地の時計で生活する、という人もいるようですが、僕はこれをしません。だからでしょうか、時差ボケは克服できない苦手科目です。

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待ち時間...は、ない

昨日、4時間待って大好きなラーメンを食べました。

4時間待ちは予想通り。なので、読みたかった本を2冊用意しました。

1冊をほぼ読み終えました。

 

長蛇の列でしたが、ほとんどの人がスマホを見たり、友人と話をしたり、で僕と同じように読書している人は見当たりませんでした。

 

待ち時間、と考えると精神衛生上よろしくない、と僕は思っています。

僕は読みたい本が無限にあるので、「やることがない」「暇だ」とはなりません、決して。

 

...と考えるようになってから(そうなったのはここ20年くらい)は、

待ち時間は、ないです。僕には。

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何を贈るか

昨日のブログに書いた、閉店が決まった大好きなラーメン屋。

閉店前日の今日、行ってきました。いつも通りおいしかった。

 

僕は行こうとは思っていませんでした。

が、朝起きるとカミさんが「並んでもいいから行きたい」と。

僕と彼女で意見が割れた時、またそれが二人で同一行動を取る時、僕はあまり彼女の提案を受け入れませんが、今日は折れました。

どうやら、昨晩娘と電話で話したことも一因だったようです。

 

店には8時半に着き、既に40人くらいが列を作っていました。

ラッキーだったのは、待っていた場所が新幹線の高架下で傘をささずに済んだ事。4時間の待ち時間で、本を一冊ほぼ読み終えました。今日は雨で走れなかったので、立ったままで脚のトレーニングにもなりました。

 

家を出る時、何かを店の人に贈ろう、と思い立ちました。

相手は時々顔を合わせて話すだけの関係。住所もFirst nameも電話番号もメアドも、LineやSNSのアカウントも何にも知らない。

 

考えた末に、僕は自分の本に「1,500食ごちそうさま」とサインをして、会計時奥様にお渡ししました。携帯電話番号を書いた名刺も貼ったので、気が向いたら連絡をいただけるように。

 

我々をけしかけた娘は、カミさんの携帯からビデオ通話で奥様と挨拶を交わしていました。「可愛がってくれた、気にかけてくれた」人に対する我が娘の感謝の表わし方は、親ながらさすがだと感心しました。

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1,500回のごちそうさま

残念なことがわかりました。

我々を推定1,500回にわたり幸せにしてくれたラーメン屋が閉店する。

 

実は今日も行ったのです。すると...

いつもは店の外に多くて10人くらい溢れている待ち人が、100人はいた。

何かあったな、とは感づきましたが、帰宅してググると多くの人がインスタグラムやブログに投稿していました。

我々が最後に行ったのは9/23(水・祝)、どうやら写真の閉店発表はその翌日だったようです。昨日「2時間並んで食べた」人もいたようです。

 

我々家族3人とも大好きでした。理紗が幼い頃、体調を崩して食欲がない時でもこの店のラーメンだけはよく食べました。

店が老朽化していて、僕が「建て替える時には100万円寄付しよう」なんて話をしたら妻娘から呆れられたこともありました。

 

大将(ご主人)、おばあちゃん、奥様、お兄さんの4人で目の回る忙しさ。

7年くらい前まではインド人女性のアルバイトもいて、彼女がいた時には今よりも客の回転が早かった。でも彼女が辞めた後任の人員補強はなかった。

 

我々がいつもいただいていたラーメンは、800円。たぶん採算ギリギリだったのでしょう。「1,200円くらいに値上げしてもきっと客は来るのにね」と話していました。でも、この店はそれをしなかった。

 

この店のカウンターに座って厨房を眺めるのが僕は好きでした。

鍋を設えて面を茹でる大将、チャーシューを切ったり薬味を盛り付けるおばあちゃん、そしてラーメンを出して片付けお金を受け取り、時には我々とのコミュニケーションを取る奥様とお兄さん。

 

我が家は約25年にわたり通いつめ、1,500回ラーメンをいただきました。

 

ごちそうさま。

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中禅寺湖SUP

今日僕は、中禅寺湖でSUP、Stand Up Paddling を満喫しました。

家からここまでわずか1時間で着きます。

 

今年は少雨のせいか中禅寺湖の水面が低かったようですが、9月の多雨ですっかり回復。湖の透明度はむしろ高いように感じました。

 

SUP、Stand Up Paddlingはそれ自体とても楽しいのですが、中禅寺湖だと尚更です。

湖なので波はあまりないし、景色はご覧の通り。

 

今日はトータル2時間ほど漕ぎました。いつもと違う筋肉を使ったようで、クタクタです。

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会わなきゃダメだ

最近、わかっていたはずの人生訓で失敗をしました。それは

 

会わなきゃダメだ

 

ということです。

何か大切な決断をするときに、その決断に誰かが関わる時。

その”誰か”に会わずしてある決断をして、あとで失敗だったと後悔したのです。

 

一度目は今から11年前。二度目の転職でした。

 

ただ、その時の失敗が9年前の選択では糧になりました。

こうして考えると、人生何が好機になるかはわかりません。

 

ただ、やっぱり、

 

会わなきゃダメだ

 

自戒を込めて書いておこう。

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暗いうちの目覚め

ワクワクすることや不安なことがあると、暗いうちから目覚めます。

ガーミンをチェックしたら、起床は3:42でした。

  • 気が乗らずにしなかった仕事をしたり

  • こんがらがっていたスピーチやプレゼンのアイデアを整理したり

  • 愛猫のチビとんと触れ合ったり 笑

頭が冴えてご機嫌なので、いろいろなアイデアが浮かび、さまざまなことがサクサク進みます。

今日はこの早朝に思いついた行動を午前中に一つ実行。20年来の宿願でした。

カミさんとちょっと贅沢なランチに行き、僕だけビールをいただきました。

暗いうちの目覚めは、僕の推進力です。

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メンタリティー

僕は今の会社で働いて9年近くになります。

ひとり事業部で働いていて、東京のオフィスに行くと他に8つある事業部で働く”同僚”がいるのですが、良くも悪くも「隣は何をする人ぞ」でした。その”同僚”と同行でお客様を訪問したのは、9年間で確か5回ほど。信じられない少なさです。

なので折に触れて僕から”同僚”には、「一緒に顧客訪問しましょう」と言っていました。

 

...という動きが、ようやくドイツ本社主導で始まり、我が日本法人でも。

早速そのメンタリティーを持った我が”同僚”との同行顧客訪問が、今月来月だけで5件発生しました。

 

9年間でわずか5回だったのに、メンタリティーが変化するとわずか2カ月で5回。

 

いいことです。

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どうなるだろう

どうなるだろう

 

来週末、おもしろいイベントに出ます。

〇〇ジャーニーラン、147km

土曜日の13時スタート、制限時間27時間

 

夜通し走るので、レストポイントその他で仮眠は必須

暑くもなく寒くもない季節なのでそこはラッキー(というか選んだ)

リタイヤしても、公共交通機関は場所により2時間ごとしか来ない

 

このテの夜通しジャーニーランを走るのは、確か4回目。

ただ、糖尿病になってからは初めて。

 

今日”途中脚が激しく痙攣しない”想定でラップタイム表を作りました。

23時間でゴールする計画ですが、さて。

 

 

どうなるだろう

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