僕が尊敬する人①
僕が尊敬する人...は二人の人が思い浮かびます。今日はそのお一人目のことを書きます。
もしかしたらその人はこのブログを読んでくださっているかも知れません。
その人Yさんは僕の友人です。いつも笑顔がステキな人です。
随分前になりますが、僕が彼に助けを求めた時すごく丁寧に対応してくれた事がありました。他にも何度か相談事を持ちかけた時も、こちらが恐縮するほど丁寧に返事をくれました。
一方、彼よりも仲が良いと思っていた別の友人に同じ助けを求めたら、どういう訳か叱られました。「おぉ、おっかね~」と思った僕はそれ以来彼に連絡した事はありません。当然会ってもいません。
Yさんがブログで僕のことを少し書いてくれたことがありました。このうえなく嬉しかったです。そのブログの写真は今でもスマホに保存してあります。
Yさんはもはや有名人ですが、僕は彼が初出版したその日Amazonに書評を書きました。
Yさんの事をどうして尊敬するのか。うまく言えませんが、いつも一生懸命で僕が「会いたい」と思うからでしょう。
その基準で僕を含めた身の回りの人を観察した時、
A 尊敬するしアクセスしやすい人
B 尊敬するけどアクセスに躊躇する人
C 尊敬しないけどアクセスしやすい人
D 尊敬しないしアクセスしたいくない人
に大別されます。言うまでもなく僕が最も尊敬するのはカテゴリーAの人で、僕のネットワークはABCDの順に構築されます。
他人から見て自分がどこにいるのか、は自覚しています、たぶん。だからYさんのような人を目指します。

