ノンバーバルコミュニケーション
コミュニケーションにはバーバルとノンバーバルがあります。当たり前か。
ポーカーフェイスの人はノンバーバルコミュニケーションから本音を探りにくい、ということなのかと思いますが、最近たくさんの時間を共に過ごしたある人はその正反対で喜怒哀楽を表す人でした。
その人とのバーバルコミュニケーションで失敗をしました。原因は、僕の英語の発音が拙かったことです。こんな時、ノンバーバルコミュニケーションから「あれ?」と異変に気付くことができました。
言葉が通じない国を旅すると、頼りになるのはノンバーバルコミュニケーションです。

